その美しさは絶句もの。世界で初めて一般販売される4K画質ムービーの容量は140GB
「何種類か集めると上位のものが手に入る」ものをコンプガチャに例えて笑うっていうテンプレートがあるよね。
広告代理店で3年間働いてわかったことは「売れるものは売れるし、売れないものは売れない。」ということ。
地球上にあるすべての水を集めて球にしたら、直径1,385kmになるそうだ。その水の球と地球を比較したのがこの図。地球が平均直径12,735kmだから、海も雲も湖も地球の表面に薄く張り付いているというイメージなんだね。
(via Photos: If All of Earth’s Water was put into Single Sphere, from the USGS Water Science School)
(otsuneから)
「月が綺麗ですね」の反対は「月は綺麗ですね」と聞いて日本語って凄いなって — Twitter / negi2291 (via yellowblog)
(appbankから)
キャッチコピーのチェックリスト
【1】読者にメリットがあるか?
【2】読むための緊急性があるか?
【3】ユニークか_
【4】これ以上ないぐらいに具体的に書いているか?
【5】文章を読むだけでも得られるものはあるか?
【6】信頼性と興味を引きつけられているか?
【7】読者が既に持っている欲を、つよく刺激しているか?
【8】読者が、うなずきながら読んでいる姿を想像できるか?
【9】セールスポイントが伝えられているか?
【10】ほかにもっと加えられる要素はないか?
(motomocomoから)
公文公氏は、高校の数学教師として教壇に立っていた頃、数学ができないために人生の選択肢を狭めてしまった多くの子供たちを見てきた。「文系の生徒」が、自ら積極的にその道を選んでいるわけではない。数学ができないために、文系に行かざるを得なくなってしまうのだ。一方、「理系の生徒」は理系と文系の両方に進む選択肢を持っている。この自由度の違いは、「数学が分かるかどうか」にかかっている。
また、公文公氏の息子である公文毅氏は、小学6年生の時に、微分の問題を自学自習で解けるようになった。そのため、学校生活が、学校の勉強に追われることなく、余裕を持って過ごすことができたという。要するに、漠然と悩むことが多い思春期に存分に悩み、読書や友人との語らいに時間を費やすことができる。
この2つの事例を経験することで、公文公氏は、自学自習の習慣により、学校のカリキュラムに依存しない自分の学習法を持つ意義を悟った。微分積分のような高度な数学を、自学自習できる力が獲得できれば、世の中のおおよそのことは自分で学べる、と。このために、優れた計算力と読解力を基礎として持っている必要がある。
— 世界の親が公文式に熱狂する理由:日経ビジネスオンライン (via otsune)(motomocomoから)
(出典: futurehector、penguin-man1214から)
このTumblrは単一サービスでありながら、全世界のブログ(ASPによるブログサービスや、MT、WordPressなどの利用者)が生むトラフィック量に肉薄しており、いずれは一般のWeb利用者がコンテンツ配信のメソッドとして、ブログ以上の一般認知を得る可能性がある。 —
Tumblrは日本国内でもブレイクできるか
http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/22968/
[video]
なんかさ、目標とか夢に向かって頑張ることって「登山」に例えられることが多いけど、山頂で見渡す美しい景色って、それって登った山自体の美しさじゃなくて、登らなかった隣の山の美しさだよね。 — Twitter / F太 (via raitu)
(nguraから)