頂への道を見つけたなら 険しいのか?己に向いているのか?可能なのか? そんなものは関係ない ただ”登る”
才能が足りぬなら臆面もなく人の手にすがり 己の手を汚し愛する者に侮辱され それでもなお頂点をとるために
全ての男が本来持っている 焼け付くような渇き ただ頂点をとるために……!